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 逆転裁判2プレイ感想〜逆転ホームラン編


   検事と弁護士の愛が成就して、早1年。(妄想です)
   あの可愛い検事は元気でやっているでしょうか…。母さん…(誰)
   遠い目をしながら、逆転裁判2編です。
   あの事件から1年経ちました。
   ここは法廷。な、はずなんですが。
   2からやった人の為に、なるほど君強制記憶喪失。だって、裁判のやり方を説明するのにねえ。
   でも、真宵ちゃんも刑事さんも久しぶりー。
   今回の被告は、婦警さん?メガネっ子で、敬礼する時が可愛い。びしいいっ!!!
   え、イトノコ刑事の部下?え、女っけのない刑事の前に女子が!!
   やったよ!!母さん!!ライバルが一人脱落だあっ!!!!
   あんなにも、1の時に検事にラブラブビームを放出していた刑事さん。
   一話目から脱落かしら。と、よこしまななるほど君は考えます(よこしまは私です)
   まあ、婦警さんはあっさりと解決。第一話だし。

   第二話で、今回の新キャラ登場〜。はみちゃん、可愛い…(本名春美ちゃん)
   またもやこりもせずに、真宵ちゃんが殺人事件で捕まっちまったので、代理霊媒師。
   だって、師匠が降霊されてないとダメな時があるんだもん…。
   巨乳は心の支えなのですよ(不純弟子)
   電車を使わず裁判所までやってくるはみちゃんが可愛すぎる…。
   「歩いてきたの?」「まさか!走ってきました!」って。ああ、可愛い…。
   でも、やたらとはみちゃんたら、俺と真宵ちゃんをくっつけたがる。
   ダメだよ…。僕には心に決めた検事がいるんだよ。
   真宵ちゃんもどちらかというと、検事の方が気にかかるご様子。
   修行に行ってる間のことがわからないからねえ。
   「誰ですの?」って言うはみちゃんに、真宵ちゃん、「ライバル。…でも、親友なの」

   異議あり!!!

   ステディです。ええ、それはもう。
   ここで、「異議ありカットイン」が入ったのは、そういうことだとばかり思ってましたよ。
   で、あのラブリー検事は?さっきから、というか、第一話からいなかったんですが。
   「その名前は口にしないで。」
   え。
   何がっ!!何があったのなるほど君っ!!
   なるほど君て検事が絡むと別人だよな。メロウになりがち。
   いつもは「異義あり!」な人なのに。

   今度の検事は…狩魔二世!?
   え!あの可愛い検事を謀っていた狩魔のジュニアですってええええ!!!
   敵に不足はないです。親子共々闇に葬ってやります。(私怨です)
   ちょっぴり正義の弁護士を忘れがちですがな。
   で、さっそく裁判、裁判。
   ………あの……狩魔二世……って……。
   検事席に派手な女の子がいるんですが…。でかいリボンのついたブラウスにパフスリーブ。
   その白ブラウスの一派は、紛れも無く、狩魔門下。(決め付け)
   狩魔二世って、女の子〜!?しかも18歳〜!?可愛いからいいんですがね。
   鞭振るうけど(痛いです)
   流石に、父のことがあるからか、恨まれてますが、なるほど君。
   「貴様を徹底的に叩きのめす!!」
   うわん、素敵v
   で、裁判裁判。冥ちゃん(狩魔二世)元気がいいな〜。鞭は振るうし、派手なリアクションだし。
   「オヤジよりも活きがいい」って。魚ぢゃないんだからさ、なるほど君…。

   まあ、真宵ちゃんの冤罪を晴らさねばならないのですが。
   今回は、証拠品のほかに人物ファイルとか、サイコロックとかちょっと大変。
   しかも、証拠品わかりづらいよう…。
   はみちゃんが、やたらと狩魔検事がお嫌いなようでご立腹。
   「でも、検事さんでもいい方もいらっしゃるのでしょう?」
   そうよ!!あの人がいるぢゃないのおvvv
   「いないよ」
   え。
   「あいつは………つまらないプライドを抱いて………死んだよ。
   え。
   しんだって………あの………可愛い検事さんが………。
   ええええええええええええええええええ!!!!!!!!!!!!!
   ちょっと待ってくださいよう…。
   そんなことあるわけないと思いつつも、やたらと悲壮ななるほど君にきゅんとする腐女子。

   お父さんの敵討ちだからって、冥ちゃんも酷すぎる…。
   なるほど君が気絶するまで鞭振るうですよ。
   お父さんのことはお父さんが悪かったんですってばさあ!!
   いや、全世界に向けてなるほど君の敗北する様を流すと言うのはかなわぬ夢ですってば。
   まあ、てんやわやで、正義を勝ち取る。
   裁判大変でした…。犯人もだいたい想像できるから、かえってどこでつっこむかが
   わからんて。いやもう。

   第三話。はみちゃんを連れて、サーカスへ。元気になったかな、はみちゃん。
   ぽわぽわと喜ぶはみちゃんはすごーく可愛いvv(ろりこん)
   でも、やっぱり、そのサーカスで殺人事件。ああ、マックス・ギャラクティカ、イカスね!!
   私はこういう馬鹿みたいな人大好きデス。
   なるほど君をハニィとか呼ぶなよう!!ハート10ヶも盗んでないよう!!
   ハニィとか呼んでいいのは、あの検事さんだけだよう!!
   どさくさにまぎれて、おかしな叫びを。
   まあ、山田さんに依頼されたので、しかたなく弁護を。
   サーカスの人たちはみんなどっかヘンだ。え、洒落を言わないと、証言してくれない?
   では。
   「へたなシャレはやめなシャレ…」
   イカスよ!!なるほど君!!!!
   ふとんがふっとんだとどっちがいいのでしょうか。
   ああ、刑事がその洒落地獄に落とされるとは…(冥ちゃんに)。気の毒に…。

   そんなおかしな証人だらけで裁判裁判。ピエロの人の洒落が辛い…。
   そして、リロ君は可愛いな〜。操ってる人はアレですが。
   冥ちゃんは今度こそ勝つ気で一杯。
   「私はあの男にもう一度会わなければならないの。御剣怜侍にね。
   なんですとーーーー!!!!!ライバル増えてる、増えてる。
   で、結局、検事は失踪中?えーん、死んではいないでしょうが、あの可愛い人が
   そのへんウロウロしてたら、攫われますよう…。
   でも、冥ちゃん。検事に片思いかと思いきや、「弟のようなもの」って。
   検事25歳、冥ちゃん18歳。あのー…つっこんでイイっスか?可愛いけどね。

   どうも今回の事件はどっかで見たことのある話でしたが。
   あったよ、これ「名探偵入門」とかそんなやつで(そんなものを読むな)
   でも、犯人の人よりも、その動機がイタイために、ものすごく気の毒です。
   サイバンチョも同情してゆさぶりかけられん…。
   そこを刑事さんがこっそり助けてくれました。「内緒ッス」って、ああ、可愛い。
   でも、刑事さんが勝手にライバルを手伝ってくれるわけが無いのです。
   裏にいる人は、ま、まさか…。事件終了後電話で密談する刑事。

   来たーーーーーー!!!!!!!!!!

   お待ちかねの検事さん来たーーーーー!!!!!!!!
   というか、刑事さんだけ、検事のこと知ってたの!?うわん、うそつきいいいいいい!!!
   刑事さんも死んだとか言ってたくせにいいいいいいいい!!!!!
   思わぬ刑事の逆転ホームランに、動揺する私。
   呑気に電話なんかしてないで、早く日本に帰ってきてええええええ!!!!!

   そんなこんなで第四話。
   あいかわらずのトノサマン。この世界ではものすごい人気。というか、私も見たいよ。
   特撮スキーだからさ。
   で、オバチャン出たーーーー!!!この逆転裁判界最強のオバチャンが。
   まさに、出たー!!ですよ。カタカタカタカタ。
   撮影所クビになったのはいいんですが(オバチャンにとってはよくない)失職ですか。
   で、「赤くてひらひらしたいい男」ぼでーがーどに立候補したらしいですが。
   くそう!!目の付け所が良すぎるぜ、オバチャン!!!!
   「そのようなアレは、困る」って、言われたって!!うわはーーーん!!!萌え!

   で、殺人事件のどさくさにまぎれて、真宵ちゃん、攫われたって…。
   ええい、今回真宵ちゃんいなさすぎ。はみちゃんが可愛いからいいものの。
   容疑者を無実にしないと真宵ちゃんがどうなるかわかんないって。
   ええん。卑怯な。コロシヤって人でしたが。
   仕方ないので、なんだか春風な容疑者の人を追及。なんだこのボケ(依頼人に向かって)
   証拠を探したりしながら、刑事さんがまたこっそりと協力を。
   ああ、冥ちゃんにぶたれた。首にするって。
   でも、ここで、ちょっと待ったコール。
   いきなり、出てきましたよ、この人。
   もっと劇的な登場されるかと思ったんですが、わりとあっさり。
   なんで、警察署の刑事課なんですか。法廷で会いましょうじゃないのかい。
   あっさりと出てきたよスイートハニィ。
   「お前の顔なんて…二度と見たくなかったよ…」
   「…随分な挨拶だな」
   ああ、キュンキュンするうっ!!!!!
   何故か、失踪した検事を憎んでいるなるほど君。
   それはそうだ。僕に黙っていなくなるなんて、ゆるさないぞお!ということではないらしい。
   そう簡単に憎むとは思えないんですが。あの10数年間想い続けた検事をですよ。
   それはもう、ストーカーのように(酷)
   「その気になったら声をかけたまえ。 情報をくれてやってもいい」
   ああ、えらそうにvvvいつでも、その気ですよ!!なるほど君はっ!!!(というか私が)

   なんだかんだと裁判開始。師匠の巨乳になごみつつ。やはり、はみちゃんに降霊してると
   乳が凄い…。服が小さいから?サービス?
   あれ?冥ちゃんは…?
   て、来たーーーー!!!!最後の相手は、やっぱりこの人!!
   冥ちゃんはコロシヤに狙撃されたって…。心配するなるほど君がイイヒトだ。
   で、なんだか1年間いなくなって検事ったら、悪人に染まってる…。
   「証人が死を選ぼうが私の知ったことではない!」なんてえ。
   でも、そんな検事にきゅんきゅんしてしまいます(ダメ人間)
   ああ、今回なるほど君が可愛すぎるので、検事×弁護士でも全然OKですだ。(誰もそんなことは)
   そんな検事の悪ぶりっぷりもオバチャンに一撃されました。
   「ミッちゃああああんvvv」私も叫びたい。
   大人しくしたら、ガムくれるって!検事が!!私もガム欲しい!!(情けない)
   でも、弁護人が黙っていてはいけませんね。はい、異議あり、異議あり。(なげやり)
   だって、忘れてましたが、脅されてるんです。無罪判決を取らないと、誘拐された真宵ちゃんの
   命が危ないのです。
   検事に目で訴えたところ、主張通りました。スゲーぜ、ラブコンタクト!!

   でも、結局無罪判決は今日中に降りず、真宵ちゃんの命も風前のともしび。
   事情を知ってる刑事さんが親身に力になってくれます。
   ライバルなんて言ってたくせにい。いや、なんのライバルだかわかったもんじゃないけど。
   いや、正しくは、首になったから、事務所の手伝いをさせれくれって。
   今回の最大萌えキャラは刑事とはみちゃんで1、2を争いそうです。(争うな)
   四畳半の事務所でも、検事がいて、刑事がいて、はみちゃんがいれば…(懐)
   ああ、ごめんごめん、真宵ちゃん。今回いなさすぎて忘れがちだよ…。
   途中、冥ちゃんの見舞いにきっちり行ったり、チューリップ見舞いに買っちゃう
   弁護士、萌え。萌え。萌え。
   なんかほんとに今回弁護士可愛すぎです。どうしてくれようか(どうもしません)
   うろうろしているうちに真相に辿りつきそうなんですが。
   今回どうかんがえても、検事に軍配が。なるほど君、初敗訴?

   なるほど君の様子が変なことに、検事も当然のように気がついていた模様。
   なんとか、真宵ちゃんのことを伝えたけども、探してはくれても、負けてはくれない。
   あたりまえだ…。今回は被告人があきらかに犯人。俺も弁護なんかしたくないしー。
   犯人ムカツクシー。
   でも、検事ったら、こっそり便宜を図ってくれたようでvオバチャンに…。
   「この青くとがった弁護士に、便宜をはかってやってはくれまいか。 貴方の御剣怜侍より」

   私のだーーーーーー!!!!!!

   ああ、オバチャンの妄想でしたか。ソレは失礼。
   「オバサマ、みつるぎ検事に夢中なのですね。」
   「何の意味もないけどね」
   僕のだから、と口には出さない弁護士。いや、それも妄想ですか、失礼、失礼。

   被告人が本性をあらわしたところで、検事登場。
   「…ここはまずい。刑事課へ行こう」
   え、まずいですか。いや、別にどこでも(ここ留置所ですが)
   というか、なんか、誘われる弁護士って新鮮でときめく。いや、行く所が刑事課だとしても。
   つまりは、被告が犯人であっても、弁護士は弁護しなくちゃならない。
   検事さんは1年前に自分もそのことに行き当たって、考え込んでしまったらしい。
   ああんv可愛いv
   「今度は君の番だ」って言う検事は、悪い人というよりは、もう、弁護士の成長を
   見守る人のようでvvああ、萌えv

   とりあえず、今回の判決は、伸ばさなければならない。真宵ちゃんの命のためにも。
   というか、わかってやってる弁護士&検事の馴れ合いっぷりがなー。
   「御剣検事、証拠もなくそんなこと言っちゃ… ダメだぞ!
   「うム…すまない」
   ダメだぞ、はないでしょ、なるほど君。
   今回の事件はちょっとやる気ないです、私。
   だって、悪人を助けるために、異議を申し立てないとダメなんですよ。
   しかも、メガネの美人さんに罪をなすりつけて。
   でも、判決の手前。「無罪を主張して真宵ちゃんを助けるか。正義を貫くか」って言われて。
   気がつきました。
   私は、メガネを取る!!!
   いや、違いました。正義、正義。(ここ、間違わないで下さい)
   とりあえず、野球のボールは無実だと思います。
   などと、ヘンな事を主張したくなる裁判です。

   まあ、なんだかんだで、裁判終了(早)。刑事は役に立つかと思ったら、微妙な感じだし。
   真宵ちゃんも助かったし。無罪判決はいらない。
   その後、延々と、検事の愛の告白が続くわけですが。え、違う?
   わしゃてっきり愛の告白だと思ったわけですよ。
   「私はいつしか…その男を ○○し始めていたのだ。」
   ほらね。○の中には「あい」が入るですよ、きっと(偽装してます)
   皆で楽しく大団円。お食事会〜。検事も一緒〜vvv
   でも、検事は冥ちゃんのとこに行っちゃったよう…。
   今回、最大の敵は冥ちゃんか、やっぱ…。いや、そういう意味の敵ですが(どういう意味だ)
   だけど、泣いちゃう冥ちゃんが可愛いよう…。
   うっかり、ライバルが増えただけの逆転裁判2。次回は一体どんな敵が…。
   あ、もちろん、そういう意味の敵ですよ(だからどういう意味だ)
   検事は渡さんっ!!!!